赤ちゃんロボットの「与太郎」が少子化を救う?反対でしょう、人間までペット! [できごと]
赤ちゃん型ロボットが筑波大学の研究チームにより開発されました。
名前は「YOTARO(与太郎)」と言い、本物の赤ちゃんと同じようにスキンシップを図る事が可能だそうです。
少子高齢化が進む中、若者に育児の喜びを知って貰い少子化の歯止めにする意図で開発したようです。
しかしながら、犬や猫のペット型ロボットは良いにしても、赤ちゃんは如何でしょうか?
少子化の歯止めには、結びつくはずは無く「世の中は何か間違っている」と感じます。
そして、こんな女性型ロボットも開発されています。
腰の辺りが妙に“いろっぽく”感じてしまう自分は、すでに毒されているのでしょう。
今日は気持ちを戻す為に、この曲を聴きたいと思います。やはり生の人間が一番です。








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